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                                            裸眼立体視の方法付(私の練習帖 B)

(( 交差・平行法 )) 西洋絵画の立体写真 QPON高画質立体写真ツール集No.番外編


★ このページはイタリアの  3D Gugle社 のソフトのサンプル画像 から自らの鑑賞と立体視訓練のために作成しました。
 画像は私のお気に入りのもので縦長のものを主に選択しました。
左右のペアー画像を分離して、このスライドの交差法と平行法の両方で使えるようにしました。
★最後の方の11枚(BagnoVenereからGrandMot)の画像は同社のフリーソフトを使いアナグリフから
ペアーの画像に変換してみたものです。 元画像のアナグリフのあるページへ

★ 初期設定は交差法・幅寄式になっていますが、縮小式に変えると縦横比例した拡大(マウス左を押し続る)
縮小(マウス右を押し続る)が出来ます。次の画像に進むには右ダブルクリックが良いと思います。
交差法のヒント・・・・・鼻の前に指一本たてそれを見ながら画面を見る。

★ 私の平行法のやり方は、左上のボタンで平行法と縮小式に変えます。右ボタンを押し続けると最小(切手位)になります。
 その小さい画面に顔を出来るだけ近づけて(30cm以内)、一旦画面外の上部を見て、
その眼のままで下に移動して画像を 見るとぼんやり3つの画像になりますので、じっと眺めて顔を前後に調節すると焦点が合ってきます。
顔の位置は5,60cm位にして、左ボタンで拡大し見えるところまで 大きくします。
左右のボタンで大きさを調整。右ダブルクリックで次の画像へ。顔の位置を前後に動かす等試してください。

( 2007-11-20 11枚追加・修正 )( 2008-1-28 2枚 追加)( 2008-3-18 4枚 追加) ( 2008-3-18 1枚 Goph 追加) ( 2008-3-30 1枚 追加)( 2008-4-1 2枚 追加)
( 2008-4-4 5枚 JLongより 追加)


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