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「書と能面のコラボ展示」
_ __2008-3-
25_撮影_
★ 書のグループ「悠友会」(京都市西京区)は結成10年以上、今回は
6人のメンバー(全員女性)が[百人一首]を一人16,7首ずつ書いて展示されました。他に俳句等を書いて貼られた
屏風もありました。 そして、それと共同展示とてしてメンバ゛ーの一人の旦那が”能面”を打っていることから、
その工房のグループ展(5回目)も同時展示されました。展示終了後、能面工房の新しいメンバーで今回三つの作品を出されている
橋本 昇
さん(大蔵流狂言師・茂山正義(現十三世茂山千五郎)、茂山正邦(千五郎の長男)に師事。
狂言「魚説教」のシテ役で初舞台を踏んで以来、狂言30曲を演じる。)の一人狂言・座狂言?「柑子コウジ」と狂言のお話がありました。
お誘いを受けて日頃無縁の日本の伝統文芸に接しましたが、書は変体かなや古の言葉も分らず、手当たりしだい適当に撮影しましたので偏りがあるかと思いますが、お許しください。